アステラス製薬 アステラス アジア・オセアニア財団 フィリピン台風被害支援について

アステラス アジア・オセアニア財団 フィリピン台風被害支援について2012年1月19日 アステラス アジア・オセアニア財団は、このたび、台風センドン(21号)によるフィリピンの被災者の救済および、被災地の復興に役立てて頂くために、義援金2万ドルをPhilippine Urological Associationに寄付しましたのでお知らせします。 アステラス アジア・オセアニア財団は、アステラス製薬株式会社(本社:東京、社長:畑中 好彦)が出捐した組織で、2011年3月にアジア・オセアニア地区の「医学の振興」、「ヘルスケアの改善・増進」、「大規模自然災害時の支援」を目的に設立されました。 今後、Philippine Urological Associationに所属する医師達が、現地で医薬品、衣服、食料などの支援物資を配るなどして被災者の救済を行っていきます。被災者の方々に対しましては、謹んでお見舞いを申し上げますとともに、被災地の一日も早い復興を心より祈念いたします。 以上 印刷して読みたい方アステラス アジア・オセアニア財団 フィリピン台風被害支援について (pdf 236KB)(http://www.astellas.com/jp/corporate/news/pdf/120119_2.pdf)

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